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我が鹿島アントラーズが奇跡的な10冠目を奪取した瞬間をTVで確認し、心湧き踊る中吉祥寺へ。
何気に始めて中に足を踏み入れるWARPの地。
まあ普通ですね。
For Less To Lakeというバンドの初企画。
この前ERAで見たバンドですね。
出演は出順で以下
Drive Line
Fee
wooderd chiarie
susquatch
For Less To Lake
Drive Lineはあんまちゃんと聞かず。
上のフロアで転換中にやってたend me yeahというユニットはなかなか良かった。
内輪なノリだけどそこまで嫌な感じでもなかったなあ。
なんだかんだFeeは3回目?4回目?ぐらいに見る。
あいかわらずポップでキャッチーで、というバンドだけど心にくるものが無いなあ。
いや、メロディーとかは綺麗っちゃ綺麗なんだけどね。
wooderd chiarieも3回目か4回目かで、こっちは結構好き。
今日はいままでよりもさらに良い感じで、あと少しで音源を購入してしまいそうになりました。
でもやっぱり声が綺麗だなー。それでいてボーカルのみのバンドで無いところがいい所だね、このバンドの。
で、susquatchさんです。
音源購入後初のライブ参加で、例によって最前線で参加してきました。
7回目のライブ経験によると、結構波のあるバンドだなー、という印象で、本日は悪い方の波が来ておりました。
しかしてライブが進むにつれ岩手の歌やら半音下げの新曲なんかは良い感じで、何だかんだ素晴らしいライブでありました。
For Less To Lakeは前回とあまり印象は変わらず。
そんな感じで帰宅。

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RIPS初上陸。
なかなかこじんまりとした感じで、ステージとフロアが同じ位の広さ。
途中RIPSに向かっているところで先日の高校時代の友人から「RIPSってどこにあるの?」というメール。
前回に続き妙な符合。なんか友人がPAをやるらしく、俺も行くよーと伝えたり。
この日は「PRINCE×PRINCE」というイベントらしい。
出演は出順で
afterpilot
susquatch
Fee
Dugout
FeeとDugoutの共同企画だそうで。
リハが押していたのかなんなのか、開場が妙に遅れていた。
20分押しぐらいで開場。開演。
一番手はafterpilot。
enie *meenieとのスプリットで存在はしっていたけど見るのはもちろん初めて。
妙に楽しそうなベースさんが印象的でした。
前に居すぎたせいかベースアンプからの音が強くてバランスは悪かったけどもまあそんなもんかな、という感じ。
やってることはシンプルで、懐かしめなコード進行にポップなメロディライン。
個人的な印象としては普通、という感じ。
で、お次がsusquatch。
ライブを見るのは3回目かな?そのくせ音源はもっていない、という・・・
この日も音源買おうかな、と悩みつつやめといた。
ライブはと言えばやはり文句無し。少し演奏が荒い印象を受けたけど・・・
ギターの稲葉さんのプレイはやっぱり好きな感じ。飛びはねてカッティングする感じもいいね。
結構近くでみてたけどやはりギターのメーカーがわからず。パールのインレイとバインディングで結構高そうな楽器なんだけどな・・・
ヘッドには「F.C」というロゴがあったのだけど、やっぱりいまいちわからない。シルエットはレスポール的なんだけどね。
早めの曲からドラムとのツインボーカルな曲からいちいち良いのでまたライブ行きたいな。
ツアーラストのシェルターも金と時間が許せば行こう。可能ならそれまでに音源も手に入れとこう。
次はFee。
見るのは時雨のでたマッチボックス以来二回目。
いわゆる歌モノ的なバンド。
上手いっちゃ上手いんだけどやはりあまり好きになれないな。
主催だけあって結構長めのライブ。どっと疲れた・・・
トリはDugoutで、途中までみて出てしまいました。
万豚記で飯をくっているとさっきの高校時代の友人が来て、車で立川まで送ってもらい、ビリヤードとダーツをして帰宅。
もう空も明るくなっておりました。
やはりライブは楽しいね。
また行こう。

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金曜は仕事を抜け出し、東京駅より一路八王子へ。凛として時雨のライブを見に行ってまいりました。
今ツアーはLOFTに行けず凹んでいたので行けてよかった。
マッチボックスに入ると畳み掛けるような演奏をするバンド。なんてバンドかわからんけど曲は9mmぱらべrはうrまうあdさddみたいな感じだったよーな。
スーツだと浮くかなーなんて思ったり。別に浮いてもいいけど。
物販で時雨Tシャツを買い、連れが後から到着。
んで次のバンド。あんま面白くなかったかなー
名前はよくわからんけどベースが一番ネックだった。うーん・・ドラムはまぁ良かったかな?それ以外はあんま見るところもなく。
そのあとがFee(だったっけ?)ってバンド。
ベースがなかなか好みな感じ。ギターも上手かったし、バンドの平均年齢は高そう。
個人的に歌詞をもうちょっとひねればもっといいのになぁ、なんて思ったり。
トントン拍子にいければそれなりに売れそう。
んでいよいよの時雨さん。
連れがドラマーだったのもあり、位置的にドラムが見えなかったのが残念だったけども良いパフォーマンスでした。
テレキャスターの真実からSadistic Summer。
ギターさんはほんのちょっとだけ後ノリではいるのが好きなのかなぁ?なんにせよ刺激的なギターです。そして足元が上手いなぁ。
間に新曲2曲。感覚UFOは何回か聞いた事あったけど、もう一曲は初聞き。もうちょい聞いてみたい。秋の気配のアルペジオと言うらしい。
ラストは傍観。
この曲を聞いてライブハウスを出たんだけど(WiTH MY FOOTごめんね)この歌は魂もってかれるなー
連れと万豚記へ行きチャーハンからあげ水餃子な感じで帰宅。

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