お誘いを受けてゲストで行ってきました新宿LOFT
SATURDAY NIGHT R&R SHOWと言うイベントだそうで。
出演は
8otto(O.A)
Peridots
Plane
知り合いの目当ては8otto(オットと読む)だそうで、どんなもんかと見てみた。
ボウズ+グラサンのレスポ持ちに長髪のストラト、短髪のベースとアフロのドラムという髪型総出演な趣き。
ドラムがボーカルを取ると言うスタイル。
なかなかロックな趣きで、低いメロディーラインとダンサブルなベースライン、という感じ。
個人的にはもっとローファイなサウンドだったらなおよしだったけれど、それでも全然Goodなバンドだった。
二曲目でボウズ+グラサンな人が手拍子をし始めたのが面白くて仕方がなかった・・・
んで、Peridots。
本日も弾き語り。
924ではカバー3曲+2曲という短い&もの足りないステージだったので、そのリベンジを期待。
いや、非常によかった。
最初の内はローが出すぎてて音的に微妙だったけど、だんだんと合って来てからは圧巻。
後半に行くにしたがって、曲とあの甲高いふんわりとした声が陶酔感をあおる。
声と歌の力で鳥肌を引き出される瞬間というのはどうにも快感だなぁ。
前にいた二人組みのクソ女どもが邪魔で仕方がなかったが。死ねばいいのに。
そんなこんなでセットリスト。
setlist
急に石が飛んできて~ラプソディ・フォールズ~罪
メトロ
You are the song
eyes
ナッシング・イズ・カミング
ライフワーク
Raining,raining
労働
Alright
Peridotsおわりで物販側へ。
8ottoのデモを購入。物販のおねーさんがステッカーくれた。ありがとう!
一緒に来ていた連れも同じデモを購入していた。
Planeは二曲ほど見て退却。
海峡で食い飲みで帰宅しましたとさ。
‘peridots’ タグが付けられた投稿
924@渋谷AX
Livelog, タグ BEYONDS, LOST IN TIME, lostage, peridots, POLYSICKS, syrup16g へ投稿: 2006/09/24 | コメントする »
UK.PROJECTの人(ダイマスさん)とかが主催のイベント924。今年で二回目。
出演は出順で以下。
BIGMAMA
VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
海北/大岡(LOST IN TIME)
lostage
POLYSICS
PERIDOTS
BEYONDS
syrup16g
とりあえず、昼過ぎに渋谷についてゲーセンへ行き時間をつぶす。
ここ一月二月ほどWE2006ACにはまっているとかいないとか。
彼女が後から合流してゲーセンを出て、モスにて昼食。
なんかグリーンモスにタコライスがあって、ついつい食べてしまった。
んでAXへと。
チケットもぎられつつ入るとSOUNDSHOOTER以来結構なかよくなったTKOちゃんがいて軽く挨拶しつつ中へ。
ちょうどVOLAがやってた。
うーん、相変わらず何がいいのか全く分からず、全然興味がもてなかった。
ロビーでぶらついてるとダイマスcafeのホットドックを持ったTKOちゃんがBIGMAMAのキーホルダー買ってきて、と頼んできた(仕事中なのでさすにが買えない)ので買ってきてあげる。
んでそのまま外でグダグダと喋っているとVOLAが終わった模様。
人がかなり出てきたので、そこでTKOちゃんと別れて中へ。
どうやらPOLYのカヨちゃんとフミちゃんが参加してVIDEO KILLED RADIO STARやってたらしい。
少し聞きたいような、どうでもいいような。
で、お次はLOST IN TIMEのお二人。
サポートにVOLAのBa(気持ち悪い人)とBAZRAの鉄平ちゃん(気味が悪い人。笑)をしたがえてました。
カバーでチューリップの心の旅をやったりしつつ、カバーだけじゃなくオリジナルもフォークロック臭い曲ばかりでありました。
特に思いいれも感想も無く。
お次はlostage。ちょっと期待してたけど、まぁぶっちゃけどうでも良かったです。
うーん、多分悪くはないんだけど・・・ぐらい。
途中で抜けるとロビーに去年もロビーをご一緒したHちゃん発見。
ちょいと話をしたりしつつ、プラプラしてました。Hちゃんのお知り合いのMさんも来たりしつつでlostageもおわり謎の休憩タイム。
この日は門の所まで開放されていて、外に出てさらにグダグダ。
ダイマスcafeには長打の列。アホらしい・・・
しばらくするとホットドックも売り切れて、結局再入場可に。
なったと思いきや、ダイマスcafeも70食ほど追加販売するというグダグダさ。
後々並ばず食べました。
微妙に腹減ってたのもあり、まぁまぁ美味しかったです。
んでPOLYSICKSも終わりかけ。
最後らへんにアヒトが入ってきてP-MODELのカバーしてましたとさ。
お次はPERIDOTS。
本日は弾き語りスタイルと言う事もあって期待していたけども、始まって3曲はカバー。
ってか始まる直前にAX入りしたらしく、妙にキョドってました。笑
Without You(Harry Nilsson)
やさしさに包まれたなら(荒井由実)
No Surprises(RADIOHEAD)
+オリジナルは2曲
うん、でも綺麗な声だわ、やっぱ。
で、BEYONDS。
ドラムのセッティングで妙に上手いなぁ、と思ってたらそう言えばアヒトがドラムなんだったと思い出し納得。
やっぱあんなクソみたいなバンドやるよりドラムやったほうがいいだろうに・・・そんなに目立ちたいのかね?しらんが。笑
実際のBEYONDS自体は、熱さはあるんだろうけど周りとコミットしようとしない感じ。
要は独りよがりなのかなぁ・・・うーん。。はっきり言って全然楽しくはない。心にあんま響かないっつーか。
彼らなりのエモーショナルを出しているんだろうけどね。チャンネルは合わないです。
もう長すぎてテンション下がりまくったところで真打のsyrup16gの登場です。
なーんか暗い感じで入ってきた彼ら。一曲目は新曲。
syrup16gにしては珍しく、和っぽいメロディラインの暗い歌。ほんと暗すぎてこまった。笑
全然テンションあがらずいたら、お次に来たのがイエロウという事で。
えぇ、速攻テンションあがりました。笑
真空をはさんでのI’m劣性もやってくれる!という感じで。Hell See攻勢いいですねぇ・・
神のカルマの後はこれまたカバーで「春夏秋冬」
選曲にびびった。さいしょ吉田拓郎の曲かと勘違いしてたら泉谷しげるだった。笑
でも、うん。いい感じではあったと思う。
ラストにアヒトとVOLAのベースが出てきてリアル。
リアル自体は好きだしいいんだけど、別にセッションでやる意味も意義も見出せず、という不完全燃焼具合。
特別感を出したいんだろうけど、全バンドにカバーさせてるのも正直あんま気に食わないし、無理やりセッションさせるってのもどうかなぁ?と。(本当の意味でのムリヤリではないだろうけど)
普段どおりの彼らのライブを見たいのであって、義務感漂うイベントライブを見たいわけじゃないのです。
そういう意味でもあまり良いイベントではないなぁ。やっぱなんか押し付けがましいというか。
やはり、ライブってのはバンドの自主性がなきゃつまらなくなって行くんですね。
難しいもんだ。
帰り道でチョコクロを食べながらお茶をして、彼女と別れて再びWE2006ACやって帰宅。
そんな日
syrup16g@渋谷AX
Livelog, タグ peridots, syrup16g, VOLA&THE ORIENTAL MACHINE へ投稿: 2006/04/25 | コメントする »
久しぶりのSyrup16gのライブ。
peridots、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEとのイベントである。
とりあえず昼に姉に起こされて近所の蕎麦屋へと向かう。
鴨汁の蕎麦を頂く。手打ちがウリらしくなかなか美味い。
また行こうかなーなんて思いつつ帰宅。
就職活動&大学で、開演ギリギリに会場に着くらしい彼女にチケットを渡すため電車に揺られて国分寺へ。
チケットを渡して別れ、一路渋谷へと向かう。
本当はもうちょい時間があったら御茶ノ水にでも行こうかと思っていたのだが、思いのほか時間が無かったので石橋楽器@渋谷でお茶を濁す。
テレキャスのピックアップセレクターノブ(丸型)と、六角レンチセットを購入。
帰宅して見てみると、ノブの作りは結構荒く、素材もプラスチック丸出しの安物感漂う物だった。元々付いていたのと比べると一目瞭然。
でも外れ安いのが嫌なので取り替えておく。
そのうちホットボンドかパテかなんかで直そう。そうしよう。
途中のスタバで時間を潰し、18時15分ごろにAX前到着。
TOYOTAのbBのクソでかい張りぼてがあって邪魔臭いことこの上ない。。
しばし待つ。その間知り合いに会ったり、入場のところにちょっと仲良くなったライブパワーの兄ちゃんが居たり。
フロアに入って前方右手、真ん中辺りで開演を待つ。
ほぼ定刻に開演。
一番手はぺリドッツ。
以前ダイマスの日記スペシャルというイベントと、VINTAGE DIGA 0506で見ていて割と気に入っていたので楽しみなのであった。
基本ボーカルさんの名義がぺリドッツで、あとはサポートメンバーな感じ。
ベースはキタダマキ@syrup16g。キーボードがミスチルのサポートをしている人だったような・・・
ライブはと言えば、バンドサウンドはさすがのプロフェッショナル。
だけども、以前見た弾き語りスタイルの方がボーカルの個性が出てよかったような気がする。
逆を言えば、演奏に負けているって事になるのかな・・・?もしくはアレンジ的に活かしきれていないのか。
最後の「lifework」って曲はそれでも良くて、とりあえず音源を待ちたいな、といったあんばい。
六月のワンマンは音源を待っていくかどうか決めたいけど・・・それまでチケットがあるかどうかが微妙。
で、お次はVOLA & THE ORIENTAL MACHINE。
やはり好きになれない。
スパルタとかが好きな人が好きなんだろうけど、どこがいいのか全くわからない。
あと、コッチ系って客の乗り方が大嫌いだったり・・・
あの重心を左右に振り分けるステップが異常に嫌いです。どうにかしてください。
引っかかったのはアヒトが使っているギターだけ。
リッケンかな?あんま見ないピックガードのカタチで気になった。
ラスト。お待ちかねsyrup16g。
久しぶりのシロップはサポートギターがおりました。
以前やっていた左利きのレスポール使いでなくボラの人だったのか・・?とりあえず前の人よりかは良い感じで。
4人でやるってことは古い曲メインでやるのかなーなんて思っていたら案の定でした。
初っ端Everything is Wonderfulで肩透かし(というか度肝を抜かすというか)して(I can’t)Change The World。
なんてレアな!!
無効の日が続き、「もっといっぱいやんないとなぁ・・・」「もったいないよな」と言って始まったのがもったいない。
不眠症、シーツと真っ当なシロップ好きなら待ってましたと言わんばかりのセットリストが続き、いよいよ終盤の攻勢へ。
なじみのある早いベースラインから始まるSonic Disorder、再びハイポジのベースで始まる神のカルマと続き、大メインクライマックスのリアルへと突入。
汚れたいだけで本編は終了。
途中、一曲だけ弦が切れたのか何なのかマッチングヘッドの赤いストラトからシンラインに代えて弾く五十嵐。
やはりサウンドキャラクター的にシングルの方が合ってるのかなぁ?
もうSGは使わないのかなー・・似合ってたのに。
メンバーがはけて、アンコールを求める歓声がすぐに起きる。
そしてメンバーが戻ってきて、最後に出てくる五十嵐への歓声が、やっぱり一番大きい。
正常をやって、この日は終わり。
時計を見ると21時50分ほど。ギリギリですね。
いやしかし、シロップワンマンの長さを知ってる身にとっては多少物足りなく。
だがしかし満たされまくりな一日でした。
VINTAGE DI:GA 05-06
Livelog, タグ つばき, BAZRA, CAPTAIN STRAYDUM, DOPING PANDA, ELLEGARDEN, peridots, the pillows, UNDER THE COUNTER へ投稿: 2005/12/31 | コメントする »
帰宅したのは3時過ぎ。
前日に失恋してしまった某友人にとっつかまり、PCにLANボード増設してネットに接続してそのあとしばらくやり取りを聞きつつ結局友人宅へ泊まることになったのだった。
昼起きて「飯を食おう」となり、飯を食おうかと言っていた彼女にあやまり飯を食いに行くことに。
もう一人友人が合流して某ハンバーグチェーン店へ。
飯を食ってもう一人が合流したところで帰宅。
とりあえずクアトロに電話をして当日券の具合を聞く。
当日券は中の人の状況を見て出すかどうか決めるので、何時に何枚出るかはわからない。それどころか出るかどうかもわからない。とのこと。
了解して電話を切り、まったりネットなんかをしてたら怪しい時間になってしまった。
急いでタオル、換えのTシャツ等をリュックに詰めて家を出る。
5時ごろには渋谷CLUB QUATTROへ辿り着く。
いちおう上まで行っておねーさんに当日券の詳細を聞き、上記の通りなのを確認して階段の当日券待ちの列に並ぶ。
20人もいないくらいかな?
ちゃんと本を持ってきていたので時間も無駄なくつぶせて、6時半?頃列が動く。
ちょっとドキドキしつつ、自分の番になり無事当日券ゲット。ドリンク代込み4000円でした。
某オークションで万単位出した人はお疲れ様~
きっとロッカーは埋まっているだろうなと思いつつ中に入りロッカー付近を除くもやはりロッカーは埋まっていた(クアトロロッカー少なすぎ)。
とりあえず人が多くてめんどくさいのでトイレにて着替える。男は少ないので楽だ。
荷物を全部リュックに詰めてロッカーの上に置き、階段を上ってフロアへ行く。
入るとBAZRAがライブ中。BAZRAは目当ての一つでもあったので楽しく見る。
曲目はよく覚えておりません。
ちなみに本日の首巻きタオルはBAZRAでございました。
Fenderのネックを模したデザインでなかなか秀逸。
BAZRAが終わり、しばらくぶらつく。
上段の座席に知り合いを発見。
UTCのアー写がちょっとキモイなどと話をしてその場を後にし、ロビーへ行ったりとぶらつく。
すると先ほどの知り合いも降りてきててしばらく話す。
そうこうしてるとロビーのテレビ画面にUNDER THE COUNTERが登場。ライブが始まった模様。
当初は少しみてみたい気持ちもあったがこの頃になると大して興味も無くなっていたりしたり。
出順を確認したかったので、階段の上の出順表を見に行く。
そしてさらに話す。
テナーの事やエルレの事、いろいろと内情を聞いたり。
ちょくちょくライブでは会っている子だったけどもこんなに話したのは初めてで、中々楽しい時間でした。
そうこうしてるうちにドーピングパンダが始まった様子。
がしかしさらに話し続ける。
しばらくすると音が止み、ドーパン終わったかなーなんてまた話を続けていると再び音が鳴り始めた。
おー、キャプストはじまったのかなぁ?なんていいつつ、キャプストは見たいとの事で、彼女はフロアへと入っていった。
俺はと言えばトイレへ行く為下のロビーへ。
不意に画面をみるとまだドーパンが演奏中なのであった。。MC後再開をバンドチェンジと勘違いしたのであった。
トイレを出てふと前を見ると足を引きずっている女の子。
すごいいたそうで、とても気になったのだが誰も手を貸さない。
俺も手伝いたいけど何をしていいのかわからないのでしばらく離れたトコからみていた。
足をひきづりながら戻って階段を上ろうとしてたので、さすがに見かねて「手貸しましょうか?」と聞いたのだが、痛さでそれどころじゃないらしく「大丈○△×・・・」みたいな返事だった。
きっとどうして良いか分からずにフラフラしていたんだろうな。
フロアと階段の間のドアのところで座り込んだので、「大丈夫ですか?」と声をかけたが俺もどうしていいかわからずにアタフタするだけ。
シップなんてもってないしな・・・買ってきてもいいけどそこまでしたら逆に相手が気を使いそうだしな・・
などとどうでもいい事を考えていると、ふとカウンターで氷をもらってくればいいんじゃね?と思いつき、ドアを押して中のカウンターで氷水をもらう。
うるさいドーパンの音にイラついた。
とりあえずビニールコップに入れてもらった氷水をその女の子にあげる。
が、どうにも冷やしにくそう。
その子は足が痛いのか気が抜けてしまったのかは判らないけどチラッと泣いていて、
その子のタオルは自分で冷やそうとしたのか濡れているようだったから俺のタオルを貸そうかとも思ったんだけども、すでに俺が汗を拭いてしまっていたので自粛してみた・・・
ふたたび思いつき、下の物販へ行ってビニール袋を貰い女の子にあげた。
ビニールコップよりは冷やしやすいだろうから。
ドーパンが終わり、座り込んでいた辺りを人が通り過ぎる。
みんな汗だくで楽しそうで、(俺は全然うらやましくはないが)その子との状況の差にちょっと可愛そうになったり。
そうするとその子の友達が通り、二人して話だしたのでもう大丈夫だな、と思い会釈して去っておいた。別にその間特に会話があったわけじゃない。
今思うともうちょっと話をして気を紛らわせてあげれればよかったなぁと思った。
ちなみにその子はその後下のロビーでシップをはったりしていたのできっと大丈夫なはず。
エルレが目当てっぽかったので(エルレTを着てた)エルレのライブを見れてたらいいんだけど。
そんなこんなでキャプテンストライダム。
正直あまり興味がない・・
民生を結構意識しているぽい感じで、ちょっと昔のトライセラな空気も感じる。
マウンテンアゴーゴー2とその後の曲はまぁまぁよかったけど、まぁそんなもんかなー・・
その間に下のロッカーの上に置いてあった荷物を持ってきたりとかしつつお次はperidots。
peridots
見るのは2回目。ダイマスの日記スペシャル以来。
キャプスト上がりで結構な人があがってしまった。
さらに本日はアコギのみのアコースティックバージョンだった為セッティングが異常に早い。
だが、見やすくて良かった。わりと後ろの方から見る。
アコギなため音の隙間も多く、横やら後ろやらで話してる輩の声がうるさくてイライラが募り前方へ移動。
多少はマシになった。
曲とかはちゃんとわからんけど、やっぱり声が綺麗で良い。
どうやら中畑@syrup16gも聞きに来ていた模様。
わりと短めのセットリスト。知り合いも、その友人達も良かったと言ってくれたので、関係ないけど嬉しかった。
早く音源が欲しい人の一人です。
ってそういえばQuipかなんかのCDに曲が入っていたような・・・
つばき
何気につばきもちょくちょく見てるなぁ・・・
この前のワンマンがサポートギター入ってて、微妙だったのでそんな期待もしておらず。
今回は四人ってよりも三人+サポートって感じで、少しサポートの人がかわいそうだったが俺的には良かった。
曲はあんま覚えてない。ところどころ寝てたかもしれん。。。最近の曲ばっか。
ラストは新曲やってました。
んでも今日のライブの印象的にはなかなか良い感じで、この前のワンマンよりかは良かったです。
次のセッティング中スクリーンのテレビで年末番組がながれる。
吉田が勝つ瞬間は歓声があがったり、アホな番組に歓声があがったり。
白組が勝って紅白がおわり、ゆく年くる年が始まった瞬間スクリーンに「the pillows」の文字が表示される。
the pillows
やはり年越しは彼ら。
途中、客の「まだまだ」の声に半切れで「まだまだひよっ子な僕らですが」なMCでかなりの酔っ払いモード発揮でございます。
インスタントミュージックやら、その未来は今、この世の果てまで。
エルレがいるとのことでFunny Bunnyをやったり。
ラストはハイブリッドレインボウ。あいかわらずこの曲は泣けますな。
セットリスト@誰か
01.ノンフィクション
02.WALKIN’ON THE SPIRAL
03.インスタントミュージック
04.Ride on shooting star
-カウントダウン-
05.その未来は今
06.LITTLE BUSTARS
07.funny bunny
08.この世の果てまで
09.MY FOOT
10.サードアイ
11.ハイブリッドレインボウ
ELLEGARDEN
意外にも人が結構はけて後ろにいたけどそれなりに前に行けた。ちょいと拍子抜け
セッティング&サウンドチェックをやるエルレは久しぶり。
なんか妙にスタッフをせかす細美。なんでだろーとか思いつつ待つ。
どうやらただ単に早くライブがやりたかっただけの模様・・・
「結構はやく出てきちゃったけど、ライブはやくやりたいので勝手にやっちゃいます」と始まったのはやっぱりNew Year’s Day
supernovaと続きここで気づいた。なんか妙に客席の雰囲気が良いような気が・・・なんか去年辺りのエルレのライブみたいなそんな感じ。
クアトロだからか年越しだからか・・よくわかんないけど。そんでもって細美も楽しそう。
新曲は今日も三曲ともやり、Pizza Man、スターフィッシュ、モンスター、ジターバグ、red hotで本編が終わる。
アンコールも程々に出て来た細美。やっぱちょっと酔ってるのか?と思いつつ、このまえのCDJと同じようなMCをしてMake A Wishで大団円。
なんか少し安心した。
ライブも終わり、撤収中のステージで細美の機材をみるとやっぱワーミーがおいてある。
いつも思うが何に使ってんだろうなーと。
知り合いと落ちあい、クアトロを出て階段で着替える。知り合いはトイレで着替えている模様。
そんで下におりてパルコを出ると前から細美が。ちょうど搬出し始めたところだった模様。
目が合って「お」となって、いきなり「ありがと、助かった」と言われ「へ?あ、はい・・」と返事するとそのままパルコへ去っていく彼。
何が助かったんだ??と思いつつ、もう一度話す機会があったので「こちらこそ(いつも)助かってます。」と言い、「いやいや、ほんと助かったよ」なんて返される。
「ってか何が助かったんですか?」と聞き返すと「いや、一緒に歌っててくれただろ?ほんと助かったよ。ありがとな」と言われ・・俺はなんかふがふが言ってしまい、彼は再びパルコに入って行った。
知り合いを待つ間もっかい話す機会があり、「今年も行くんですか?」って聞いたら「えへへー、内緒ー」言われちょっと面白かった。
「俺は行かないけど、がんばって下さい」とだけ伝えて再び知り合いを待ち、落ち合ってしばらくたたずみ、クアトロを後にした。
んで知り合いとそのお連れさんと四人でご飯を食べ、5時半ごろ解散。
彼女と連絡をとるとちょうど終わったとの事。渋谷で待つことになり、まんが喫茶にて2時間ほど。。
ちょいと機嫌が悪くなったりしたり。
家に帰りあほみたいに眠る。
間ちょくちょく起きて、おきたのは24時。
そんな感じ。
daimasの日記スペシャル@渋谷AX
Livelog, タグ BAZRA, BLEACH, 磯貝サイモン, 自由人(PhilHarmoUniQue), LOST IN TIME, peridots, pop chocolat, puli, Red Hot Chili Peppers, syrup16g, tabaccojuice, The Band Apart, VOLA&THE ORIENTAL MACHINE, WRONG SCALE, 椿屋四重奏 へ投稿: 2005/09/24 | コメントする »
daimasの日記スペシャル@渋谷AX
本日はAXにて行われる秋フェスとでもいいますか・・・まぁイベントですな。のdaimasの日記スペシャル。
daimasさんっつーのは某代沢レコードのお方。だと思った。たしか。
出演は出順で
pop chocolat
BAZRA
tabaccojuice
自由人
椿屋四重奏
Peridots
VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
LOST IN TIME
syrup16g
の9組。
目当てはsyrup16gがメイン。で、BAZRA、自由人、Peridots、椿屋も一応。
後はどっちでもよいかなぁといった感じ。
当日は昼過ぎに起きて、かなりまったり。雨模様だったのでさらにまったりになり、途中ipodを忘れとりに帰り、さらに財布を忘れてとりに帰るという体たらく。。
モスで昼を食べて電車にゆられ、AXに着いたのが3時ごろ?だったか。
漏れている音を聞くとどうもBAZRAっぽい!!急いで荷物をロッカーへ入れ、中へ。
なんとか間に合い4曲くらい聞くことができた。やべぇワンマン行きたくなった。
前に知り合いの子がいたのでちょこちょこ話して、その子は友達を迎えに行くと言って去っていった。
お次はタバコジュース。
ロビーでさっきの知り合いに会い、知り合いの友達さんは服を買っていてまだこないらしい。笑
興味ないねぇ、と二人でロビーでぼーっとしといた。後ろのドアから聞こえてくるMCがかなり熱く、「MC熱いねぇ」などといって過ごす。
お次は自由人。二人とも気になる存在だったのでフロアで見る。
うーん・・・やっぱりまだAXでは早いかなぁといった印象。
とくにギターが駄目だったなぁ。。知り合いによるとVoと他のメンバーの仲が悪いらしい・・・
最後の曲は良かった。うん。
友達が服を買い終えたらしく迎えにいってくるーと分かれる。
お次は椿屋。
やはりサポメンのギターはジャンルが違う。皮っぽい上下ですよおにぃさん。。
そして首がキュイッキュイしてた。やばい。
ギターも下手じゃないんだけど直線的というかなんというか・・・まぁ合ってないのは目に見えて明らかなのになぁと言った印象。
新譜を買っていなかったので新曲についてはノーコメ。
終わってロビーへ行くとさっきの知り合いが座り込んでいた。ので俺もまったり座って待ち。
入り口右手で謎の兄ちゃんがライブをしていて結構な人だかりだった。
なんつか昔でいう渋谷系みたいな雰囲気の人だったけど・・・なんだったのだろう。
おつぎはPeridots。これまた二人とも気になっていた為フロアへ。知り合いの友達はどこかへ消えてしまったのだった。
想像以上によかった。きれいなハイトーンボイスで、なんとも言えない感じ。
他にはこう言うのはあまり聞いた事ないなぁ。。音源早く出して欲しいものだ。
ふたたびロビーへ出て二人でボーっとする。
と、次はボラらしい。知り合いにも何人か遭遇したとかしなかったとか。
とりあえずロビーのテレビを見ながら早くシロップこないかなぁと待つも、結構長めなボラであった。
かなりだれ気味。
体格どころかスーツからしてかなり大きいおっちゃんがいて、アレがdaimasだったら面白いねぇなどといいながら過ごし、お次はLOST IN TIME
てっきりGtVoかと思いきやBaVoだったらしい・・・
結構よさそうだったが動く気にならずボーっとする。
酔っ払いが俺の目の前でおいたをし始め、キスくらいならまだ許したが、(冗談かもしれんが)ベルトをはずし始めた時点でとりあえず男の方をけっとばして「どけ」っつったらどいた。何しにきてんだボケが(ヤンキーじゃありません。あしからず。。)
そんなこんなでお次はシロップ!!!
とりあえずフロアへ行き、何やるかなーなどと女子学生みたいな事をいいながら待つ。
現れたシロップ、もとい五十嵐はクソハイテンション、ってかただの酔っ払いだろっつー感じだったが・・・
今日も赤のマッチングヘッドのストラト。もうSGは使わないのかしら。。。
セットリストはこんな感じ@オフィシャル
01. きこえるかい
02. Sonic Disorder
03. 新曲(タイトル未定)
04. 新曲(タイトル未定)
05. 新曲(タイトル未定)
06. She was beautiful
07. パープルムカデ
08. リアル
E1. 翌日
E2. 真空
個人的にはかなりBPMは早かったがSonic Disorderを聞けたのは嬉しかった。
アンコールで五十嵐がチューニングする時に「中畑くんがなんかお話があるそーでーす」と、無理やり話をふる。
んでなかはたが『今日AXにくる前に渋谷Apple Storeに行ってipod nanoを見てきたら翌日が入っていて、それをリピート再生してきた』という話をしたら、チューニングが終わった五十嵐が翌日のイントロのギターを一回鳴らして二人でうなずき合って、翌日が始まった。
んだけれども、それだけでも良い感じなのだが、予想外だったのかすげーキタダ氏が嫌そうにしてたんだけども
完璧に始まってしまったので「しょうがねぇなぁ・・」といった感じでベースを弾き始めたのがかなり印象的だった。
というか笑えた。
ほんとはセットリストにはなかったのかねぇ・・・?どうなんだろう。
まぁそんなこんなで知り合いの行方不明の友達も無事みつかり、お別れを行って帰宅の途についたわけです。
そんな日